コンスタントの言葉
恐ろしいドロ投げ棒
恐ろしい…だが、彼女には僕がそう言ったと伝えないでおこう。
恐ろしいドロ投げ棒
沼の魔法か何かに違いないよ!
恐ろしいドロ投げ棒
また闇のマームの王国の時間線かい?
恐ろしいドロ投げ棒
小さい友達の中でクラい何かが混ぜ込まれてるヨ。
恐ろしいドロ投げ棒
小さき獣は自らの王国を拡大するのに熱心なようだ。
恐ろしいドロ投げ棒
今どきの若者が影の魔法に興味を持ってくれるなんて、なんとも嬉しい限りなのだよ。
恐ろしいドロ投げ棒
ワートは絶対にドロの杖を貸してくれないんだ!お菓子もあげたのに!
恐ろしいドロ投げ棒
はぁ…普通の沼でも十分嫌なのに…
恐ろしいドロ投げ棒
なんてことでしょう。彼女の読解力からしたら、あまりにも難易度の高い魔法のようです。
恐ろしいドロ投げ棒
えー。環境がこっちに合わせてくれるのに、なんで自分から環境に合わせようと思ったの?
恐ろしいドロ投げ棒
おいおい、小さい影の杖みたいなのを作ったのか。
恐ろしいドロ投げ棒
ちっこい魚の女の子、どうしてこんな怖いもの作る?
恐ろしいドロ投げ棒
俺はそれを信用しない。
恐ろしいドロ投げ棒
うろこのお友達のキラキラ棒だね
恐ろしいドロ投げ棒
これを作ったのはウロコの手。なぜなら、沼地に地面が欲しかったので。
恐ろしいドロ投げ棒
かわいい棒!
恐ろしいドロ投げ棒
*原始的です*
恐ろしいドロ投げ棒