コンスタントの言葉
フジツボなんて食べたことないよ。
どれだけ早く丸のみできるかな…見てて!
侵入は不可能。
かん高い声の意地悪な奴!
そのために存在するかのように、その羽をはためかせてみろ。
中にコウモリが隠れてる…!
泡風呂が恋しいよ。
バラのようにピンクなお鼻
ママが牛乳は全部飲みなさいって言ってた。
噛みごたえがありそうだねー。
最後は全部の歌をしまっておいてよ!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
あのキャラはウィグフリドみたいな話し方だよ!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち、これは繰り返さない方がいいよね。無礼だし。
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
オレたち歌うのが好きなんだよー!
これのせいで気が変になりそうだ。
チキンみたいな味だ。
また別の人生だったら、伸ばしてたかもね。
丘に向かって走れ!
これでもう復活しないんだな。
少なくとも、もう踏みつけられはしないだろうね。
ああ!蘇った!
ヒエたスナックがいいな。
僕らは誰よりも毛深いクモになるんだ。
すごく分厚い!
ラッキーなビーファロの別のコスチュームだ!
心地の良いベッドをちゃんと感じられる状況が懐かしい。
カビ臭いがなんだか安心する。
常に受粉し続けること。
これで僕らのもの!
かつての、ハチミツ大火災の現場。
下は満杯から、上は溢れんばかり。
蜂の入った箱。
中にハチミツがない。
ハチミツた~っぷり!
もっと速く働け、蜂よ!
かつての、ハチミツ大火災の現場。
ねぇ、おばさん!はちみつがたっぷりできたよ!
中でブンブンいってる…
中にハチミツがない。
ねぇ、おばさん!はちみつがたっぷりできたよ!
もっと速く働け、蜂よ!
数分前には歩いてたのに!
ビーファロ…なんで!こんなのってないよ!