コンスタントの言葉
諦めちゃダメだ、ウォルター!
んー。これでもうおしまいだね。
もっと水を取って来なくちゃ。
ダメだ、全然合わないよ!
料理が違うみたいだね。
全く同じ料理に見えるけど…
僕ならできる!後はコツをつかめばいいんだ。
今のはただの練習!
頑張れウォルター、タイミングを掴め。ハンドブック通りだよ。
そこに入れちゃダメなんだぞ!
ラジオ番組は好き?この前聞いた怖い話が最高でね…
沼地のモンスターを怒らせたくない!
ウォービー、僕たちのものじゃないよ。
自分の物資を確認してくる。
ウォービー、それは魂だよ!エサじゃないよ!
むむむ、使えないみたい。
…そっちが終わるまで待とうかな。
それはちょっと失礼じゃない?
感じよく頼めばうまくいくかも…?
もうキッチリ刈りこんでるよ。さすが僕!
あれは丁寧じゃないね…
もう、落ち着いて!君を食べたいだけだよ!
別の場所を探さないとね!
あ、自転車忘れてた!
ここには何も入らないよ。
「マツワケ隊は忍耐強く礼儀正しいのだ」…でも早くして、ね?
そこに入れちゃダメなんだぞ!
ウォービー、僕たちのものじゃないよ。
正直キャンプファイヤーで料理する方がいいかな…
ウォービー、それは魂だよ!エサじゃないよ!
むむむ、使えないみたい。
ごめん、ちょっとボーッとしてた。
ふふん、もう知ってるもん。
頑張れウォルター、集中だ!気を散らしちゃダメ!
うーん...サルたちは地図を作るのが下手くそみたい。
ん…この地図、全然違う。
ここでは怖い話をするのは場違いかな…
暗くなって不気味な雰囲気が出るのを待とう。
雰囲気が出るから火をつけよう!
これじゃないみたい。
もう鳴らしたよ!
もう世話できないくらいたくさんの大きなお友だちがいるよ。
これじゃ上手くできないよ。
あああ、直せない。
ウォービー、僕たちのじゃないよ。
待って、あのモンスターをもっと近くで見ないと!
他の鍵が必要みたい。
ここで使う鍵じゃないみたい。
もう、包むものを忘れちゃった。
やめた方がよさそう…