コンスタントの言葉
このよどんだ池で、私の一番いい釣り竿を使うわけにはいかない。
私にはそれよりもっと重要なことがあるんだ。
空なのだよ。分かっていたがね。
くそう!動かないのだよ。
二度と同じ手は食わないのだよ。
使えない。
たとえばの話だが、君が私のために働くっていうのはどうかね?
これの忠誠心は他のところにあるってさ。
そんなもの持っててもどうしようもない。
私には十分な知識があると思うがね。
必要な情報はあるんだよ。
動くのをやめたまえ!
私にはもうない。
もう水はない。
今回だけは、魔法はいらないな。
あいつは飛び回る鳥さえ止められるのか?
不幸な鳥たちなのだよ…
まずはこれを対処せねばならんな。
これ以上、鳥を増やしてどうする?
今回は、なにも燃えないのかね。
ここには育てる価値のあるものはないようだな。
ここからでは力が月に及ばんようだな。
透明な木を育てろというのかね?私をたぶらかそうとしているのだろう。
寝る前に化け物から本を読んでもらいたい人などいないのだよ。そうだろう?
この場所に触手は似つかわしくないのだよ。
水がなくては魚は手に入らないのだよ。
この数のハチはいくら何でも多すぎるのだよ。
これ以上、鳥を増やしてどうする?
再び鳥を呼ぶには、しばし待たなくては
先に言っておけばよかったよ。それは合わないよ。
これは明らかに間違った皿だ。
これはもう皿に盛ったよ。
成功するためには、完ぺきなタイミングが必要だ。
これが私の特技ってわけじゃないんだ。
ふぅー...肉体労働は手下の奴らに打ってつけだ。
…チッ
幸い、待つことには慣れているものでね
私でもこの惨めなやつらから盗むなどという見苦しいことはしないのだよ。
ガラクタロボットめ。
私にはそれよりもっと重要なことがあるんだ。
魂の魔法は専門外なのだよ。
魔法の合言葉など知らないのだよ。
今は近づかないほうがよさそうだ
あいつが親切にそうしてくれるとは思えない。
…なぜに?
でももう赤ちゃんのお尻みたいにすべすべさ。
他の者にやらせるよう。
あれは、私の手から逃げ出したんだ。
鼻持ちならぬクズが、あの場所を占拠しているな。
このレースは明らかにレーサーが足りないようだな。