コンスタントの言葉
しっくりこないだろう。
構わんよ、ゆっくりやってくれたまえ…
そこにはもう入りきれない。
ガラクタロボットめ。
私にはそれよりもっと重要なことがあるんだ。
魂の魔法は専門外なのだよ。
魔法の合言葉など知らないのだよ。
秘められた知識は、あまり追究しないことだ…
私には初歩的すぎるよ
適切な照明を見つけたら、こいつの謎を絞り出してやるさ。
落書きにすぎないのだよ。
どうやらここでこれを使うのは間違ってるみたいだな。
これはもう取られている。
後についてくる臭い獣なぞ、1頭でも十分過ぎる。
私はそうは思わん。
修理はできない。
誰かのゴミなのだよ。
この私が育ちすぎたクランプスにやられるなんてあり得ない。
この辺のどこかにカギがあるようだ。
残念!違うカギだ。
何を包めばいいんだか。
今はムリだ
順番を待とう…それが礼儀というものだ
どこか他の場所で競争が行われてるかもしれないぞ。
あの無能な審判はどこぞへ?
今度はどこをうろついているのだ?
失敬な!
私には用がない古いパターンだよ。
それはうまくいかなかった。
どうにかしてひまをつぶす必要がある。
ああ…すがすがしい達成感…!
今度はなんだ?
他の奴はともかく、私にはこれができるはずだ。
私の世界が…崩れかけている!
私の世界が、私に歯向かうというのか…!?
地震だ!
これで、獣の機嫌も直るだろう
獣よ、これで満足かな?
獣のご機嫌取りか…わずらわしいことだ
この知識…これは私にも隠されていたのか。
これは影の魔法に応えない。他の源からの力には応えるかもしれんぞ…
時間の無駄だよ。この知識はすでに私のものだよ。
闇の魔力が復活しつつある
また始まったようだね
魔力が強まっている…
私が殴り合いなどに怖気づくものか。
無限のパワー。
やっと湿気から解放される。
見えない力に守られてるような気持ちだ。
これは眠気対策にうってつけだろう。